キーボードを捨てて「喋って書く」時代へ!音声入力×Speaklyで小説執筆が爆速になった話
キーボードを捨てて「喋って書く」時代へ!音声入力×Speaklyで小説執筆が爆速になった話 こんにちは、ユリアナ・シンテシスです。 タイランド北東部の田舎から、今日も犬たちの鳴き声をBGMに書いています。 ちょっと聞いてほしいんですけど、最近わたしの執筆スタイルがガラリと変わりました。きっかけは「音声入力」との本格的な出会い。それに加えて、Speaklyというアプリを使い始めたことで、もう昔の書き ...